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neo-education

個人的な「教育観」を伝えていきたいと思います。

003 長所と短所は表裏一体vol.01

教育
世間でも大概言われていることだと思われますが、私なりにまとめてみました。
ご指摘があれば、是非コメントをください。
 
知識が豊富⇄知識に縛られやすい
※人間として大変扱いにくいです。
 
経験が豊富⇄他人を軽んじたり詰(なじ)りやすい。
※このようなご老人は、とにかくウザいです。
 
偏差値が高い⇄実技(セックス)が下手
※致命的すぎます。
 
真面目すぎ⇄サービス残業が増える
※精神を病む危険性があります。
 
説明上手⇄手の内を見せ過ぎる
※弱点(隙)があり過ぎます。
 
カラオケ上手⇄周りの客が帰り出す(日本人の場合)
※これは日本人特有の「僻(ひが)み」だから仕方ないでしょう。
 
英語ペラペラ⇄日本の文化を知らなすぎ
※「お前日本人かよ」って!誰しもが思います。
(特に「帰国子女枠」で大学へとご入学されている若い諸君、
日本企業ではその語学力だけでは働けませんよ!。「敬語」を勉強しましょう。)
 
明瞭会計⇄無駄な支払
※紙一重(利益なし)です。(「明瞭」なんて嘘!)
 
HPのトップページに社長の写真⇄ワンマン経営者
※大概目立ちたがり屋さんが多いです。
 
HPのトップページに社長の顔がない⇄業界の専門知識ない無能な資本家
※よく「まあやっていけるなあ」と。素人はそう思うでしょうが、数字に強いと会社は誰でも経営はできます。
 
高学歴自慢⇄他に自慢するところがない脂肪肝デブ。
※もはや「学歴神話」は終わりを告げました。時代錯誤ですから彼らに教えてあげましょう。学歴だけで人間を評価したり、人格を判断するのは相手に対して大変失礼なことですし、その発想が危険です。
私が思うに、「学歴が低いがらといって、その人の人間性が必ずしも低いわけではない」と思います。直ぐに「出身大学」を聞くような人は、いわゆる「ステレオタイプ的」な人です。こういう人たちとのお付き合いは、特に注意が必要です。
 
イケメン⇄頭空っぽ
※最後に女が選ぶのは、その人の人格と持っている現金の量です。
 
勉強も運動も得意⇄欠点がないのが欠点
※嫌われますから、何か一つでも「欠点」を探しましょう。
 
昔の自慢話⇄痴呆のはじまり
※聞いていて時間の無駄ですから、止めてください。再放送はもうしないでください。
 
豪邸のあるお金持ち⇄不良資産を抱えた悲惨な老後生活
※若者のライフスタイルの変化と共に、住宅環境の需要の変化が必ず生じています。持っている資産の金額は、購入したときと価格の比較して最低でも土地については約15% 〜20%、さらに物件は中古ですから築20〜30年すると価格は約50%〜70%は下落している恐れがあります。不動産鑑定士が査定した鑑定価格はあくまでも近傍類似地の参考価格で、実際の取引価格は顧客の需要等により大きく変化していきます。
また、大きな家ほど「担税力ありき」と判断され、周辺地域の固定資産評価額が高いと、相続税を含め税額も高くなります。使用価値がない大豪邸は、処分するかリフォームして売り飛ばすなど、早めに対処したほうが、特に高齢者にとっては都合がいいでしょう。
 
政治にうるさい⇄暇
※物事の決定に参加できないことを早く自覚して、何か他の趣味でも見つけましょう。
 
正直⇄だまされやすい
※ちゃんと調べましたか。
この国は「嘘」が見抜けないと、生きて行けない社会になっちゃいました。
 
忙しい⇄無能な
※最近の人事評価では、残業しない(仕事をしない)人ほど評価が高い仕組みになっています。

今回は以上です。いかがでしたか。
周囲にこのような人たちが多いと感じるのは、私だけでしょうか。
コメントお待ちしております。